ジェルネイル

クリスマスとお正月、どちらにも使えるジェルネイル柄は?色は?

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ジェルネイル柄

イベントや季節によってネイルを変えるのはもうおしゃれの常識です。

結婚式やパーティには華やかなネイルをしたり、入学式や卒業式などのかしこまった場にはフォーマルなデザインにしたり、着ていく服装や場の雰囲気によって変えています。

特にクリスマスとお正月にはみなさん気合を入れてネイルをするようですが、時期が近いため、それぞれに合ったネイルをするとお金がかかってしまいますよね。

短期間で取り換えてしまうのはもったいない!どちらにも使えるようなデザインはどんなものがあるのでしょうか?

ベーシックなフレンチならどんなシーンにも合う

赤と緑や、クリスマスツリー、お正月をイメージしたデザインなど、その季節だけに合ったデザインにしてしまうと合わなくなってしまうので、一番いいのはベーシックなピンクやベージュベースのフレンチネイルでしょう。

華やかさをプラスしたい場合は、ゴールドやシルバーのラメを散らしたり、パールやラインストーンをデコレーションしたりするのもいいでしょう。

フレンチネイルはドレスにも着物にも合うので、どちらの服装でお出かけしてもOK。フレンチネイルは男性受けもいいので、彼もきっと気に入ってくれますよ。

白と赤にゴールドラメならどちらの季節にも◎

クリスマスとお正月、どちらの季節にも共通して使われるイメージカラーは白と赤です。この2色をベースにしたネイルなら、クリスマスもお正月にも合うでしょう。

それでも、10本全部の爪を赤くするのは少し派手だな、と感じる場合は、白ベースのネイルに赤いラインストーンなどのデコレーションをすると赤が控えめになるので落ち着きます。

白と赤だけだと物足りない場合は、こちらもクリスマスとお正月に使えるカラーのゴールドのラメを少し乗せるといいでしょう。やっぱりイベントには華やかさが必要ですよね。

薄い水色ベースで冬のイメージ

赤やゴールドなどの派手な色が苦手な人には、冬をイメージしたさわやかなイメージのデザインがおすすめです。

薄いパステルの水色ベースに白で水玉や氷の結晶をデザインしたり、シルバーのラメを乗せたりすると、冬の寒さをイメージさせない可愛らしい冬のネイルになります。

あまり濃いカラーの青を使うと、冷酷などんよりした冬のイメージになってしまうので要注意。
イベントにこだわらず、冬という季節をイメージしたネイルはイベントに関係なく冬の間楽しむことができます。

雪の結晶デザインは冬にしかできないデザインですので、期間限定のデザインをイベントに楽しむのもいいですよね。

最後に

ネイルのデザインは、女性にとっては自分らしさをアピールできる大切なファッションの一部です。

イベントや季節に合わせてネイルを変えたときに「ネイル変えたね」「雰囲気に合ってていいね」とほめられるととっても嬉しいものですよね。

みなさんもぜひ、季節やイベントに合ったネイルデザインを楽しんでくださいね。

クリスマスや正月に使えるネイルデザインを聞いてみました

多くの女性が『自分のモチベーションを上げる為 』『彼に可愛いと思われたいから』などの様な理由でネイルをしていると思います。

何もしていない爪より、綺麗な色や柄の爪の方が、確かに女子力が上がる気がしますし、女性ならではのお洒落の楽しみ方でもありますよね!

一年を通して、ほぼネイルをしていると時々、色や柄に悩まされませんか?

この色や柄は、前にやったのと似てるし…など、ネイルをしすぎてネタ切れに陥る事ってあると思うんです(笑)

そして、ハロウィンバージョン・バレンタインバージョン・春夏秋冬にちなんだネイルをする人って、凄く多いと思います。

そんな時、困るのが12月(笑)

何故なら、クリスマスが終わったら直ぐにお正月が来るからです。

お正月に、サンタさんの柄だったりクリスマスカラーだったら、明らかに浮いてしまうと思いませんか?

どうせなら、どちらにも使えるカラーや柄にしたい!

そこで、今回みなさんには『クリスマスとお正月、どちらにも使えるジェルネイル柄は?色は?』と言う質問をしてみました。

爪の長さ
爪の長さは、どのくらいがベストな長さだと思いますか?

丁度いい爪の長さってどれくらい? 爪は、日常生活において“見た目”と“実用性”ともに非常に重要な役割を果たす身体のパーツ …

フレンチ柄です。普段使いでもOKですし、簡単な柄でよれたりしてもすぐ修復できるのがポイントです。色はラメ入りであれば何でもいいですが、クリスマスらしく、正月らしくゴールドのラメをアクセントに使うと楽です。後は爪側を白でベースを少し明るめのピンクまたは赤を選択したら、少し派手だけど可愛らしいと思います。私自身、結婚式が年末だったので、この組み合わせて年越しをしました。

広い範囲にオレンジベースを塗ります。その上にドット柄のように赤色を転々と無造作に置きます。 次に濃いい緑色で葉の形を描きます。 これで完成です。 オレンジ色はお正月のおもちの上に載る葉付きのミカンの色をイメージします。赤いドットはクリスマスのヒイラギを重ねた真ん中にある赤い実をイメージした色です。だからドットにします。 濃い緑で葉を描いたのは クリスマスでも新年お正月でも季節を問わずに自然を感じさせる意味を持ちます。

ジェルネイルの柄は、ハート柄で色はピンクと黄色がいいと思います。つけたことが何度もあるんですがクリスマスやお正月に使えて友達に見せると評判が良かったです。つけてていいなって思ってます。いろんな人につけてもらいたし、見せる人みんなが羨ましがられると思います。若い人から年配の方までできるのでいいと思います。

赤白緑!とかだと、あからさまにクリスマスとお正月って感じなので 薄い水色ベースにして氷の結晶や雪だるまを描いてもらって黄緑とか赤系(ピンクなど)のストーンをちょびっと乗せてもらおうかなって考えています。 あとはゴールドがとても好きなのでラメも入れてもらいたいと思います。あまりごちゃごちゃしているとファッションに合わせづらいので派手になりすぎないようにオーダーします。

クリスマスとお正月どちらにも使えるネイルカラーでおすすめなのは、レッド・グリーン・ゴールドです。クリスマスカラーのレッド・グリーンは、お正月の門松や振袖を連想させるカラーでもありますし、差し色にもなるゴールドはおめでたいカラーですよね。 おすすめのデザインとしては、赤地にゴールドのフレンチや緑地にゴールドラメのグラデーション等華やかで落ち着いたものが上品でどちらのシーンにもはまります。それぞれカラーを変えたり、今流行りのミラーネイルをどこかの爪に差し込むのも可愛いですよ。

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クリスマスだけど赤はちょっと苦手という方には、白とゴールドとシルバーがおすすめです。 柄は、白の小花はもちろん、シルバーなら大花でも大丈夫です。彼以外にも親戚の集まりなどで人の目を気にしなければいけないときでも無難にかわいいです。赤はクリスマス当日はいいのですが、26日以降が恥ずかしいです。「クリスマスのためのネイル」をそのまま使ってると思われたり、張り切りすぎと思われるのでは、と人の目をきにしてしまいました。

赤と白でそろえるのが一番使いやすいですね。クリスマスカラーは赤緑白、お正月カラーは紅白が一般的なので。去年は赤ベースに白でドットと雪の結晶のワンポイントを入れてもらい、冬休みの間はそれで過ごしました。今年もそれでもいいのですが、金銀も素敵かなと思っています。上品な感じのゴールドだと、どちらのイベントにも合うし普段使いでも合わせやすいのでオススメです。

クリスマスだとか、お正月だとかの、決まったモチーフを入れてしまうと使い回せないので、緑と白を基調にして、赤やオレンジなどの温かい色の入ったネイル。柄はシンプルにボーダー柄などにする。何個かの爪は塗りつぶしにして二、三個の爪は柄を入れる。モールをかけてあるような柄もかわいいかも。ジェルネイルのプクプク感を活かして、雪をイメージした白い水玉を入れるのもかわいいとおもう。

使う色は赤・白・ゴールドの3色です。この色を使ってクリスマスもお正月も両方過ごせるネイルをご紹介します。 (1)赤フレンチ(フレンチラインには金のラメライン入り)を薬指を除く4本に作ります。残った薬指には金のラメのベタ塗りを作ります。ラメラインの上にトパーズ系のストーンをさり気なく飾ればシンプルながらも上品な仕上がりになります。 (2)赤と白のブロックネイルです。ブロックネイルとは2色以上の色を使いスペースを2分割させるアートの事です。縦に2分割、または横に2分割するパターンがありますが、縦に分割する方が指が長く見えます。また均等に分割するのではなく赤と白の比重を3:1ぐらいにするとデザイン的にも引き締まります。そして色の境目には金のラメラインかラインテープを使うとブロックアートが際立ちます。全ての指がブロックアートだとガチャガチャしすぎるので人差し指は赤のベタ塗り、薬指は金のラメのベタ塗りにすると落ち着いたデザインに仕上がります。

クリスマスツリーとかだと、お正月に使えないので、雪の結晶や雪だるまなど、冬を彷彿とさせる冬ネイルがいいと思います。 あとは、モチーフデザインを描くのではなく、スモーキーカラーなど、色合いで冬っぽさを表現するのもオススメです。 冬カラーネイルだと、あとはネイルパーツをつけて立体感を出したり、バランスを見て華やかさが出るようにすれば、ツリーやお年玉など、直接的なものを書かなくても季節感はでていいと思います。

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